| 学会・研修会名 | 第232回国治研セミナーワーキングメモリ理論と遊びを通した発達支援 ~遊びから発達に寄り添う日常の支援へのヒント~ |
|---|---|
| 内容 | ワーキングメモリは情報を一時的に頭の中に置いておきながら、同時に計算・判断・処理する「脳の作業台」や「脳のメモ帳」の役割を果たします。本セミナーでは、ワーキングメモリの基礎的理解を深め、支援の現場でどのように活かせるか?湯澤正通先生に解説していただきます。また美紀先生には、岡山の児童発達支援施設で実際に行っている遊びを通した発達支援の具体例をご紹介いただきます。「子どもの注意力や記憶力をどう伸ばせばよいか知りたい」「支援の現場で役立つアイデアを学びたい」そんな方々におすすめの内容です。 |
| 開催日時 | 2026年4月26日(日) 10:00~12:40 |
| 講師 | 湯澤 正通 先生 (広島大学大学院 人間社会科学研究科 教授) 湯澤 美紀 先生 (ノートルダム清心女子大学人間生活学部 教授) |
| 募集期間 | 2026/03/08~2026/04/24 |
| 開催地 | Zoom(オンライン)+オンデマンド配信 |
| 費用 | 4,400円 |
| 備考 | |
| 定員 | 50人(申請中: 0名) |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
| 添付ファイル | IMG_6617.jpeg |
研修会URLが存在しない場合は本ホームページに移ります。