| 学会・研修会名 | 第233回国治研セミナー吃音・流暢性障害のある 子どもの基礎的理解と特性をふまえた心理・指導支援 |
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| 内容 | 流暢性障害は、言葉を話す際に滑らかに話せない症状や障害です。吃音(児童期発症流暢症)は、最初の一言につまってしまうなど、スムーズに発音できず、話しにくさを感じる発話障害の一つです。本セミナーでは、発達に特性のあるお子さんが言葉に詰まったり、何度も繰り返したりする症状について理解を深めつつ、神経多様性(ニューロダイバーシティ)や,自己権利擁護(セルフ・アドボカシー)をふまえた指導支援についても伺う予定です。STの方をはじめ児発管や指導員、保育士、心理士の方など、 発達に特性のあるお子さんや障害のあるお子さんへの支援・保育・療育に携わる多職種の方のご参加をお待ちしております。 |
| 開催日時 | 2026年5月23日(土) 10:00~12:30 |
| 講師 | 飯村大智 先生 (筑波大学人間系(障害科学域) 助教/言語聴覚士 公認心理師 / 修士(情報学) /博士(障害科学) |
| 募集期間 | 2026/04/04~2026/05/21 |
| 開催地 | Zoom(オンライン) |
| 費用 | 4,400円 |
| 備考 | |
| 定員 | 50人(申請中: 0名) |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
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