| 学会・研修会名 | 第239回国治研セミナー「行動上の問題の理解から支援へつなぐ」-評価から構造化、実践まで- |
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| 内容 | 「何度声をかけても行動が変わらない…」「どうしてこんな行動をするのか分からない…」「その場では対応出来ても同じことが繰り返されてしまう…」 子どもの行動上の問題への対応に、そんな難しさや悩みを感じていませんか? 本セミナーでは、TEACCHプログラムの理念や手法に精通し、強度行動障害支援にも長年携わって来られた、自閉症eサービス全国ネットのシニアアドバイザー、中山清司先生より「氷山モデルによる支援の意義」「行動上の問題をどのように理解し、解決していくのか」「ASDのある子どもの特性を踏まえた基本的な対応」などについて、豊富な実践経験に基づいて、具体的な事例を交えながら分かりやすく解説していただきます。 氷山モデルの視点から行動の背景を読み解くことで、これまで「困った行動」と捉えていたものが、本人からの大切なサインや支援の手がかりとして見えてくるかも知れません。「困った行動」のその先にある本人の思いを理解し、1人1人に寄り添った効果的な支援をしていく為に、一緒に考えてみませんか? |
| 開催日時 | 2026年11月21日(土) 10:00~12:30 |
| 講師 | 中山清司先生 (一般社団法人 自閉症eサービス全国ネット シニアアドバイザー) |
| 募集期間 | 2026/09/23~2026/11/19 |
| 開催地 | Zoom(オンライン)+後日オンデマンド配信 |
| 費用 | 4,400円 |
| 備考 | |
| 定員 | 30人(申請中: 0名) |
| 主催 | 一般社団法人 チャイルドライフ |
| 添付ファイル | IMG_7752.jpeg |
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