訪問看護ステーションにおける人員配置基準の新設に関する緊急署名活動について(お願い)

鹿児島県言語聴覚士会会員 各位

日頃より、県士会活動へのご協力をいただきありがとうございます。
次の通り、協会より署名協力依頼が緊急で届きました。

次年度介護報酬改定にて、訪問看護ステーションの人員配置基準の新設により、リハを受けられない国民が多数発生すること、多くのセラピストが失職する可能性が高いことから、リハ3協会にて署名活動を実施することになりました。県士会員の皆さまには、ご多忙の折、お手数をおかけしますが、次のURLまたはQRコードからはいていただきインターネット署名をお願いいたします。詳細については添付の資料をご確認ください。

内  容:訪問看護の配置割合の反対署名活動を3協会合意のもとで実施する

署名対象:利用者と家族を中心に、医療・介護関係職種、事務職、一般国民の皆様

署名方法:1.署名用紙での署名(利用者様・家族様のみ)

     2.インターネット署名(医療・介護専門職、事務職、一般国民の皆様)

目  標:10万人

提出先 :厚労大臣など

期  日:第1次締切り 11月30日(月)

     第2次締切り 12月6日(日) 

     ※ 第2次は予備締切のため出来る限り11月30日までのご提出にご協力のほどよろしくお願い致します

インターネット署名入力フォーム

https://questant.jp/q/shomei

(一社)鹿児島県言語聴覚士会 会長 原口友子

1.署名鑑文

2.署名用紙 署名の注意点

3.国民の皆様への影響説明スライド